2017年5月24日水曜日

ヤマトのピ-ちゃんに対する気持ち

ハルの時もそうだったけれど、ヤマトはピ-ちゃんを避けています。
「僕は平和主義なんだ」
「ホントでしゅか?」
ピ-ちゃん:「パパ遊ぼ」
ヤマト:「こっち来るな!」
「あれ~?」
ヤマトは一定の距離からピ-ちゃんには近付きません。
男手一つで育てた息子なのに、親子の情はもはや無い様子です。
「ドヤァ」
「僕は皆に可愛がってもらってるじょ」

ヤマトのお手柄の子供なんだから、そんなにしょぼくれた顔をしないでね。
「しょうぼりとしてなんかいないぞ」
どうしてもピ-ちゃんに注目が行きがちですが、私はヤマトに一番声掛けをしています。
ヤマトあっての我が家のオカメインコ達ですから、もっと堂々としていて欲しいです。


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